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弊社木酢液の概要
愛媛県四国中央市金生町切山で、木酢液・竹酢液を作っています。切山は、四国の中央部で、香川県、徳島県、高知県に隣接しています。
切山は、四国山脈の中央部で深い山々の中です。周囲には雑木林が広がり、たまに民家がある所です。人手の入っていない自然林のため多くの種類の広葉樹があり、竹林もあります。この恵まれた環境のため、樹木別に木酢液を採集することができるのです。そして各々の樹木特性をもったものを作ることができます。
紫蘇木酢液QandA
1) 原材料である原木(樹木)の選択
原材料の種類は無限にあり、針葉樹、広葉樹、竹、ワラ、モミガラ、オガクズ、製材の廃材・・・等々数えればきりがありません。こういった中で、当社は広葉樹以外は使用してなく、ビワ、ミカン、椿、樫、ナラ等々、樹木別に生産しています。そして、商品の用途別に使用しています。ただし例外的に広葉樹ではありませんが竹は使用します。
2) 炭窯においては色々ありますが、今日の木酢液採取釜の多くは、溶接部の亜鉛等が溶出する恐れがあり、これが木酢液に含まれる可能性があります。
 当社は、炭窯においても赤土を使用しておりますので、口に入ったとしても全く安全です。



3) 炭化温度の管理について
木材を炭化していく上での熱分解時の温度管理は、ほとんど無管理状態であり、まして木酢液の抽出は初めから終わりまで採取しているのが普通とされています。また、鉄釜は温度の上昇が急ですので、温度管理が大変ですし、安定した品質の木酢液を得ることは困難です。当社の場合は、温度管理も270度以下にし、初めの1日目の水蒸気の多い時と、終わりの日の青い煙の時は避けて採取しています。

これは、鉄釜と土窯の違い、釜の仕組みの違いであることはいうまでもありません。

会社名 株式会社 森林研究所
所在地 〒799-0705
愛媛県四国中央市土居町野田694-1
Tel 0896-74-3743 Fax 0896-74-3744
設立 平成3年3月 (有)森林研究所  平成6年3月株式会社に変更
資本金 3,000万円
代表者 代表取締役 曽我部 俊教
事業内容 木酢液・木炭の生産及びその特徴を生かした新機能商品の開発・生産・販売
ホームページ http://www.mizumushi.co.jp
E-mail info@mizumushi.co.jp

会社特徴

木炭は、今話題のスタップ細胞の振舞いに似ています。例えばサツマイモは葉茎を土に挿して栽培します。葉茎が刺激を受けて根や芋に変化し、成長してサツマイモが収穫できます。これを科学的に説明すると、土に挿した葉茎が刺激を受け万能細胞化して・・・・・・・・・・・・・・・。と難しい説明になります。

サツマイモを栽培している人は万能細胞という言葉さえ知らずに、ただ芋を収穫するために黙々と作業をしています。昔からです。

同じように炭・木酢液の実験をしていますと、どうしても科学では証明できにくい不可解な働きがあります。昔からいいものと思われていましたが、具体的な働きや作用や原理が解明されないまま、主に燃料として長い間使用されていました。

20年余り研究してきて、やっと何に作用してどのように働くのかが推測できるようになった程度です。

叶X林研究所は炭・木酢液が植物の発芽や成長にどのように関与するか、環境にどのような影響を与えるかを実験で確認し、生活に役立つ商品の開発に繋げてく会社です。

皆様のご支持のお陰で、巨X林研究所を発足して以来30年間営業を継続して来られました。改めて御礼申し上げます。

工場は山林に恵まれた四国の中央部にあり、高知県、香川県、徳島県に隣接しています。瀬戸内海が一望できる風光明媚な所です。是非一度お越しください。


ご注文は 電話・FAX・メールでも受け付けております。
電話・FAXからご注文
TEL 0120-74-3264  FAX 0896-74-3744 
Eメール info@mizumushi.co.jp

   

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